ポルトガルより愛を込めて

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zoom RSS 喜多方より愛を込めて237

<<   作成日時 : 2013/03/28 03:23   >>

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しかし、昨日の病院の対応も不可思議であった。
病院側は、慣れている手順なのだろうが、こちらは、初めて(この病院では)のことなので、説明がないとわからないものである。
朝、病院へ行くも、赤ちゃんは、部屋ではなく、まだ、新生児室にいました。
今か今かと待つこと1時間ほどで、ようやく対面で初抱っこへ。
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この後、初授乳、初おむつ交換と6年ぶりの当方は、すっかり腕が鈍っており、慣れない手つきで、なんとも危なっかしい感じでした。
抱いてみて思うことは、6年前と実際の重さは軽くて小さいのに、感覚的には6歳の長女よりも重い感じで落とさないように慎重になるからでしょうね。
早くも少し抱き癖がついてしまったようで、遠い昔の長男の夜泣きがひどかった時を思い出さされる感じでした。
親に抱かれて安心して眠る本能なのでしょうね。
かわいいんですけど、夜は寝てほしいものです。
退院するまでは、嫁さん任せですけどね。
大きくなった二人の子供たちの世話も結構大変なものだと思っているので嫁さんには、感謝しつつ、これに赤ちゃんが加わるのだから、もう少し手伝わないと!
これを機に息子や長女にも、もっと自分のことは自分でやらせるようにしなくては!
アテ・アマニャン!

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