広州より愛を込めて2

広州初の夕飯は、広東料理店でしたが、ホテルのフロントで推奨されたのはデパートの6階にあるお店でした。
ビールを注文すると青島ビールながら300mlくらいの小瓶で透明な瓶でした。
いつもの緑色で500ml位の瓶で持ってきてほしかったが、それに注文付けるほどの実力はなく受け入れました。
料理は、水餃子、鶏のスープ、チャーハン、レタス炒め、チャーシューを注文していただきました。
それぞれ個性はあるものの総じておいしかったが、チャーハンは味が薄く、辛味が欲しかったがピリピリは通用しませんでした。
ここがマカオならポルトガル語で通じたかもしれないが、英語も通じず歯が立ちませんでした。
少し飲み足りなかったのでワインを注文するとオーストラリアの赤ワインでしたが、それなりにおいしかったです。
同僚2人と結構満腹になり、支払すると530元とお安く済みました。
もう遅いが、もう一軒行こうかと近くを歩くもイオン、ユニクロ、元気寿司など日本でおなじみの店がコンビニ以外にもありながら、よさげな飲み屋は見つからず、ホテルへ戻りました。
明日は、朝から仕事なので早く寝ることにします。
アテ・アマニャン!

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