浜松より愛をこめて21??

夕飯は、ホテルのすぐ近くの旬の料理「大内」へ行ってきました。
暖簾をくぐって直ぐにちょっと高級すぎるお店だと思いましたが、まあいいかと。
きさくないわき出身の大将のおかげで高級店ながら旬の味とともに会話も楽しめました。
春を感じる菜の花の和え物やカツオ、イワシを静岡のお酒とともにいただきました。
お目当ての餃子はなかったので、軽めに仕上げてグーグルマップの案内のまま、徒歩数分の餃子店へ行くと「紅虎餃子房」でスルーして少し先の「たんと」というお店に行きました。
このお店のいいところは、遠州男児の「やらまいか!おいしょお!」という掛け声を乾杯代わりにみなさんに強要するところで、さすがに一人客の当方には強要されませんでしたが、他のグループには最年長者に掛け声かけるように店員が要求していました。
遠州弁は、三河弁と共通するところが多いのでいいですね!
ニンニクたっぷりでキャベツや肉のうまみもたっぷりの浜松餃子を楽しんで帰ってきました。
大満足の浜松一人夕飯を食べて、明日の仕事に備えて寝ます!
アテ・アマニャン!

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